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美の国日本

ゲラを出すために近くの集配所まで歩いていきました。
往復30分弱なのでいい運動になりますが、だんだん寒くなってきているので私の場合、寒冷蕁麻疹がやや心配。しっかり防寒していけばまず出ないのですが、ついつい気軽な格好でいくと、ぼわっと(想像してぞわぞわっとしてきた)。

さてさて話は変わりまして、行ってきました。
九州国立博物館開館十周年記念展示「美の国日本」
なんだか首相が第一次政権のときに出した本みたいな名称ですね(あれ一応ベストセラーになったんだよね)。


当日はいつもの通り、日高砂羽さんと待ち合わせをしたのですが…。
平日だというのに駐車場満車。実は日高さんからそれらしい連絡を先にいただいていたのですが、ユーターンができない状況だったので一応行ってみるかと進んでみたらあんのじょう。
日高さんに遅れるむねをメールして、太宰府天満宮の駐車場へ。
門前通りはとにかくアジア系の外国人&修学旅行生であふれかえっておりました。待ち合わせのレストランでは日高さんがお茶を飲みながら、ポメラで原稿をやっていらっしゃいました(堅実!)。はじめてみましたが、いまのポメラって立派なんですね。私は外仕事のときはサーフィスを使っているのですが、あれなら今度はポメラでもいいかもと思いました。
ランチをいただきながら、ものすごい勢いでおしゃべりしました。うん、たがいに言いたいことは貯まっていたので(笑)。


博物館は結構な人でしたが故宮展のときのように、入場待ちということはありませんでした。少しぐらい人が多いほうがおしゃべりしながら観られるから気は楽なんですよね。少ないと声が響くので他の人に迷惑がかかりますのでね。展示はかなり見応えがありました。特に目玉である正倉院から貸与された琵琶は、本当にすごかった。写真ではあのすばらしさは伝わらないです。

そのあといつもの通りに天満宮に参拝して(時期的に七五三の参拝の方が多かったです)、門前通りの素敵な喫茶店で梅が枝もちセットをいただきました。私は知らなかったのですが日高さん曰く、有名なお店らしく古民家風の内装が素晴らしかったです。ここでは私が酔っ払いの勢いでおしゃべりしまくりました。本当に日高さん、いつもありがとうございます。


しかも次回&次々回の展示も面白そうで、これも一緒に行きましょうねと約束してもらいました。

黄金のアフガニスタン

九国のサイトがまだ開設されていないのでトーハクで。九国は3月開催予定だそうです。

始皇帝と大兵馬俑
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日本史のお話。

ネットで眺めた程度の知識ですけど、なりゆき関係から平安中~末期あたりの人間関係で印象深いお話をひとつ。


時代は藤原道長の全盛期から少しあとで且つ院政もまだはじまらない、歴史の教科書からするとエアポケットのような時代でしょうか? 藤原道長の死後から白河法皇が院政を開始する少し前あたりの間のお話です。登場人物は道長の嫡男・藤原頼通と彼の異母弟である藤原能信。そして後朱雀天皇の第二親王・尊仁親王。


頼通は藤氏長者として最年少で関白となり、順風満帆の人生を歩んでおりました。一方異母弟の能信は生来の気の強さから正妻腹の兄弟達に反発し、同母兄弟達が頼通とうまくやっているのをしり目に、一人孤高の道を貫いておりました。
時の帝は後朱雀帝が崩御し、東宮である敦良親王が即位。後冷泉天皇となります。彼の母親は頼通の同母妹。このとき後冷泉には頼通の娘が入内しておりましたが男子がおらず、東宮に異母弟・尊仁親王がたてられます。尊仁親王の母親は内親王で摂関家とは疎遠でありましたが、能信が擁立に奔走したそうです。とはいえ公卿たちは頼通に気を使ってか、誰も自分の娘を東宮妃にあげないようなありさまで、ここでも能信が妻の姪を養女として入内させます。こんな調子で能信は東宮大夫として二十年間、たった一人で尊仁親王を支援し続けます。しかし彼は尊仁親王の即位を見ないまま亡くなってしまいます。
やがて後冷泉天皇が、頼通の娘との間に皇子を設けることがないまま崩御。
この状況を受けた頼通は致仕を申出て受諾されます。そして尊仁親王は二十三年間の東宮時代を経て三十五歳で即位します。後三条天皇です。
百七十年ぶりに誕生した藤家を外戚に持たない壮年の帝は自らの意志で政治改革を行い、摂関政治終焉への足掛かりを作ります。しかし彼は在位五年、四十歳の若さで亡くなってしまいます。そのあとを継いだのが第一親王であり「治天の君」として有名な白河天皇です。


この三人はそれぞれによい思いはしたけど、満願成就でないところが運命的で面白いなあと思うのですよ。
頼通はなに不自由ない環境にありながら、娘が皇子を産むことができなかったという一点で父親のように成りきれなかった。ですが後朱雀帝が崩御したところでばたばたせずに致仕を申出る態度は私はわりと好きです。潔いというと綺麗すぎるけど、往生際がいいな(?)と思います。
後三条天皇はもう少し長生きできたらとは思うのですが、二十三年間耐えつづけた辛抱強さと、腐ることのない前向きな精神力が好きです。
そして能信はせめて後三条の即位を見ることができればとは思うのですが、色々な意味で信念&執念の人ですね。意志の強さと勝ち気さが好きです。
ちなみに白河天皇は、亡くなった能信に太政大臣の位を贈っております。恩に報いるように父の後三条から言われていたんでしょうね。白河天皇は後三条天皇のやり方を継承して摂関政治を終焉に導きます。とはいえ父親の意志を継いだというだけではなく、若干私情含みもありそうですが(笑)。処刑をしない(ぶん随分ましな)ヘンリー八世だと思う<この人。


実は拙作「なりゆき斎王」の東宮様は、こちらの後三条天皇をモデルにさせていただきました。出生の曰くは言わずと知れた崇徳天皇ですけどね。

出雲に行ってきました4

自分でもびっくりするほど長時間滞在した県立博物館ですが、そこに貼ってあった出雲大社の案内図を見て愕然。最大の大注連縄は拝殿ではなく「神楽殿」のほうなのですね!!! 
どうりで「思ったより小さい」はずだ……。


そのような理由でふたたび森を突き抜けて、大社へ。
(すみません、写真は参拝客の方のお顔がはっきり映っていますのでアップは保留)
うおおお~~、やはり大きいといまさら感動してから、遅めのお昼ご飯を食べに神門通りに。
出雲名物といえば、お蕎麦とぜんざい。私は白玉よりお餅が好きなので、該当するお店を探して少し歩きました。
腹ごなしをしてから(お昼は蕎麦ではなくぜんざい)、少し距離はありましたが神迎の儀式で有名な「稲佐の浜」へ徒歩で。


ここはすごいですね。
伊勢の夫婦岩のように海中に岩がある場所はいくつか見ましたが、砂浜にこんな巨岩があるとは。ちなみに少し前に出雲に行かれた担当さんも、この場所を絶賛しておられました。

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そのあと、タクシーを使って旧出雲大社駅へ。レトロな感じが好きな人にはたまらん建物です。

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ここからふたたび神門通りに戻り、バスで出雲市駅に戻ってから夜行バスで帰りました。
充実した一日でございましたが、後日、思い出したこと。


黄泉比良坂に行くのを忘れた~~~!!!!!

出雲に行ってきました3

出雲大社にある神祜殿は現在休館中でした(無念!)。
拝殿のしめ縄を眺め「あれ、思ったより小さいな~」など不謹慎なことを考えつつ、御本殿を瑞垣のむこうからぱちり。

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それから奥にある彰古館を見学して(こちらも見応えがありました)、とりあえず一通りは観たかなと考えた私は、杵那築の森を通ってある意味大社より本命であった「古代出雲歴史博物館」に向かいました。しかしここで私は大変なことを見落としていたのです。
博物館は予想以上に見応えがあり、しかも学芸員さんが色々と説明してくださいました。
写真可でしたのでぱちり。古代出雲国の存在を有力付けた荒神谷遺跡青銅器です。

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上の剣は模造で、下の剣は発掘品です。青銅なのでどうしても風化でこのような色になってしまうのですが、上に模造品は当時の輝きを伝えるために展示してあるそうです(すごい!!!)荒神谷遺跡とは何ぞや、と思われた方は検索すれば出てきますが、個人的には下記の動画をお薦め。島根の吉田君が説明してくれます。


むかしの吉田君


動画を直接貼ろうと思ったのですが、著作権がわからないのでリンクですみません。
このシリーズのエンディング(?)、恋のエキゾーストノートが、思わず口ずさむぐらいツボにはまりました。

出雲に行ってきました2

さてさて、出雲大社と言えば「医薬、医療の神様」に決まってますよね!
そんなわけで境内にたむろするカップルや女子グループを「惰弱なっ!」とせせら笑い、肩で蹴散らしながら松の参道を突き抜けてゆきました(写真が今回、どれもこれも大きくて全部縮小しきれませんでした、すみません)。
そんな私ですが、ムスビの御神像はぱちり。これも画像が大きくてアップできませんが「幸魂・奇魂」を大国主命が授かったシーンを表したものだそうです。

手水舎の奥に社務所がございましたが、さすが出雲大社の社務所です、立派です!!!!
宗像大社もこれぐらいだったかな? 

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こちらはどこに貼ってあったのかは忘れましたが、私がはじめて心を撃ち抜かれたゆるキャラ「しまねっこ」です。はい、もちろん境内に貼ってありました。ああ、眺めていると和む。孫にめろめろになるじーちゃん、ばーちゃんのような気持ちです。

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境内を奥に進むと、おみくじを結んだ木が。正直、これホラーでしょう、と思って近づきましたら、樹皮をめくって結びつけているのではなく、幹に結び付けるための板を張り巡らせてありました。ああ、びっくりした……。


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島根県のスタバといえば。

追加で前記事に書いていたのですが、長くなりそうなので。

お隣の鳥取県にスタバができたときは、知事さんのパフォーマンスもあって話題になったな。すなば珈琲って島根にはないのかな思って調べていたら、こんな記事にたどりつきました。
大好きです、こういうノリ。

鳥取県にスタバ上陸。いろいろ切ない島根県民

個人的には数か月前、青森にとうとうセブンイレブン上陸のほうが衝撃的だったんですけどね。
絶対数を考えればセブン>>>>>>スタバですからね。


そうそう、島根の方の自虐ネタはこんなところにも(笑)。
お土産に買ってきた島根の吉田君&しまねっこのクッキーです。ちなみに私が住んでいる佐賀は、両脇が福岡と長崎というわりとメジャー県なので、常に埋もれて全国の天気予報でもほとんど無視されています。

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出雲に行ってきました。

九月からどれだけ出歩いているんですか? と突っ込まれそうですが色々思うところがございまして、夜行バスを使って日帰り(?)で行ってきました。伊勢・熊野で夜行バスを使ってみて「あ、思ったより快適」と軽くとりこになりました。今回は中国JRバスさんが扱っている出雲ドリーム博多号を利用させていただきました。22時45分発博多バスターミナルです。コツをつかんだのか、慣れたのかなかなか快適に過ごさせていただきました。バスは松江→出雲と進んだのですが、地理的には博多→出雲→松江となるわけなので、一度戻っているんでしょうかね? 私はもちろん終点、出雲市駅まで。そこからバスで30分ほど経て出雲大社へ。


余談ですがこの数日前に担当様から「出雲に行ってきましたよ」というメールをいただき、なんという偶然だと、親近感をさらに強くしてしまいましたよ。

天気快晴、見事な秋晴れでございます。出雲のおおやしろ!

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出雲駅で朝ごはんが食べられなかったので、どこか開いていないかと神門通りを見まわしましたが、どこも開いておらず。一軒だけ開いていたスターバックスで、名古屋で食べたものと同じメニューをいただきました。私はスタバではだいたい同じものしか食べません。個人的にはコメダや星乃珈琲のような喫茶店系のモーニングメニューのほうが好きです。

博物館

岩手&熊野旅行でカーナビさんのありがたさを知ったので、ついに購入いたしました。
そんなわけで九州の寺社や博物館を観て回っております。
ここひと月で回ったところは、宗像大社(&そばの神宝館・博物館)と地元の名護屋城博物館です(いや、名護屋城のほうは別にナビ使わなくても行けるんですけどね……)。
この名護屋城博物館、建設当初はなんのために造ったんんだろう? と思っていたのですが、実は中身濃いです。企画展が開催されているときは入館料を取られますが、常設展のみのときはフリーです。この常設展がけっこう見ごたえありますので、お近くまでいらっしゃった方はぜひ。企画展も地味に面白いものをやっておりますので、要チェック。それと経営維持のために募金箱が置いてありますので、よかったら寄付してあげてください。募金したらマップくれますよ。


いま楽しみにしているのが、九州国立博物館のこちらの展示です。
今朝の地元の新聞に学芸員さんのお話が顔写真入りで掲載されていたのですが、10周年の記念企画ということで上司の方が「聖徳太子の時代で、中国の皇族に関する考古遺物を展示したい」とおっしゃったそうです。さすが九国、あいかわずニッチな路線を維持しつづけています。
苦笑しながら学芸員さんのコメントや談話を読んでいて気付いたのですが、この方「契丹展」の講演で「僕は将来、絶対に契丹ブームが来ると思っています」と力説した方じゃないかな? (ちがっていたらすみません)
聞いたときは内心で「モンゴルはともかく契丹のブームは難しいと思うけど…」と思いましたが、今度の企画も楽しみにしています。

伊勢・熊野旅行記11

いよいよ、最終回です。


本宮から伊勢にむかうには、いったん新宮まで下りてそのあと海沿いの道を行けばよいわけなのですが、山を下っている途中でナビが左折指示。来た時とあきらかにちがう道ではありましたが、同じ道を通るんじゃ面白くないとアホな好奇心から指示に従ってしまったわけですが………瀞峡を頂上までのぼって、そのあとまた下っているんかいな? というとんでもない道の連続。カーブの連続など序の口。壁がぼこぼこの岩でむき出しになったトンネル。しかも車がすれちがえないような幅で中にはライトもない。傾斜45度はありそうな「道」ではなく「橋!」。両脇は川ですよ、しかも下までゆうに10メートルはありそうな。私も田舎者で山道にはけっこう慣れているつもりでしたが、ありえないこんな道、と悲鳴をあげたこと数回。
どういった経路をたどったのかダムの頂上まで達してからあとは下り、ようやく海岸添いの道にたどり着きました。それまで神扱いだったナビの評価が一気に下がったことは言うまでもありません。難しい道じゃなかったんだから、ナビを使わないで素直に下ればよかった。


それでも予定より早い時間に伊勢に到着(道がよかったのではなく、早く出発したからです)。レンタカーを無事に返却し、宇治山田駅の構内にあるレストランで夕食をとりました(昼が食べられなかったので)。お一人とはここでお別れし、残りの者で名古屋へ。帰りの列車は特急を使ったのですが、四人つづき番号で購入したらこんな素敵なコンパートメントに(喜)。


221.jpg


名古屋到着後、ここで解散。私は夜行バスに乗るべくバスセンターへ。
帰りのバスは福岡の大きな会社西鉄バスだったのですが、シートはフットレストがついていてとても快適でした。
翌朝博多についた後、西鉄さんが提携しているホテルのお風呂を使わせてもらって、なんと福岡在住の作家さんとお食事。自分でもタフだなとは思いましたが、西鉄バス&ホテルのお風呂がとても快適で思ったよりずっと元気でした。


楽しく、濃い時間を過ごさせていただきました。
お世話になった皆様、どうもありがとうございました。


追記・特急の車窓に映っているのは心霊写真ではなく小田ですのでご心配なく。

伊勢・熊野旅行記10

いよいよ、二桁に乗っかりました(汗)。

船に乗り、一同「瀞峡」めぐりへ。
瀞峡奥は、和歌山・三重・奈良の三県の接点となります。翡翠色の水面に見上げるほどの奇岩の数々に目を奪われておりました。途中の峡谷に顔をそらにむかって垂直にして見上げるほどの高い吊り橋がございまして、操縦士さんが「二十三年の水害ではあそこまで水が来ました」という言葉にびっくり! 本当に大変な災害だったのですね。あらためてお見舞い申しあげます。


瀞峡三景。

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水面を眺めながら作家さん仲間が「小田さん、塔子ちゃんを川に落としましょうよ」「それで記憶喪失にしましょう」というベタすぎるネタを提供してくださいました。私が「それで、叔父様のことしか覚えていないとか」と答えると「ヒーロー、不憫すぎるわ」と言われました。ただね~、私は寝言でほかの女の名前を言うのは不可抗力で仕方がないんじゃないかと思う人なので、記憶喪失も病気だからしかたがないよと考えそうな気がします(そんな絵にかいたような記憶喪失より認知症のほうがリアルでない? と思っているのですが)。

瀞峡を満喫したあと、ふたたび本宮大社へ。


193.jpg  212.jpg


写真撮影はOKだったのですが、ネットでのアップの可否がはっきりしていなかったので禁止ではなかったところだけ。八咫烏グッズにやけに萌える方々も居たりして、ひとまず「見るべきものは観(?)た」という平知盛の心境で本宮をあとに。レンタカーの返却&名古屋経由で帰るために、ナビにしたがって伊勢に戻ることにしました。


しかしこれが思いもよらないできごとを招く結果となったのです。
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小田菜摘

Author:小田菜摘
コバルト文庫、ビーズログ文庫で少女小説を書かせていただいております。
連絡はメールフォーム、あるいは以下よりお願いいたします。
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