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伊勢・熊野旅行記3

おかけ横町&通りで数年ぶりの買い食いをしながら内宮へ。遷宮の影響なのか昨今の古事記ブームの影響なのか、私がこれまで来た中で一番の人混みでした。


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宇治橋も五十鈴川もあいかわらずの美しさ。ただ気の合う作家仲間さんに囲まれ、はしゃぎ過ぎたためか、これまでの中で一番不謹慎な会話をしながら参拝したような気がします(すみません)。宇治橋は人が多くて、あまりよい写真がなかったので、五十鈴川の御手洗場。

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内宮の正宮の撮影は階段の下までしか許可されていませんので、あしからず。
内宮からの帰り、私が赤福の本店で赤福を食べたいと駄々をこねたので皆様にお付き合いいただきました。太宰府天満宮に行ったときもはじめのうちは「梅が枝餅はお石茶屋」と駄々をこねていました(日高さん、すみません)。


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赤福の模様は五十鈴川の流れを表しているとか聞いたことがあるのですが、どうだったかな?
お参りをすませたあと、近鉄宇治山田駅まで戻りレンタカーで斎宮歴史博物館&体験館まで行ってまいりました。ここでもナビ様、大活躍(これが最終日にとんでもない騒動を巻き起こすのですが、それはまたあとで記載します)。
そのあと本日のお宿、二見まで車で無事に到着。
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小田菜摘

Author:小田菜摘
コバルト文庫、ビーズログ文庫で少女小説を書かせていただいております。
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